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おサイフケータイに対応した富士通(FUJITSU) arrows M02

5インチのHD有機ELディスプレイを搭載し、最大32GBまでのmicroSDHCに対応していて、SIMカードサイズはnanoSIMとなり、ドコモだけでなくau系のMVNOにも対応しています。防水性能はIPX5とIPX8、防塵機能もIP6Xと高めで、SIMフリーでは珍しくおサイフケータイ機能に対応。SIMフリーで防水だけでなく、防塵機能、おサイフケータイ機能も必要な方におすすめの防水スマホです。arrows M02は、MVNO向けの端末として開発されたコストパフォーマンス重視のミドルレンジスマートフォンで、キャリアから販売されているハイエンドモデルのような圧倒的性能や、”飛び道具”的な要素は備えていないものの、そこそこの性能と機能、そして国産の安心感を、比較的安価な価格で入手できるのが魅力の端末です。具体的なスペックとしては、720×1280ドットの有機ELディスプレイを備えた5インチクラスのAndroid 5.1スマートフォンで、1.2GHzのクアッドコアCPU、2GBのメモリ、16GBのストレージを搭載していて、バッテリー容量は2330mAhで、一般的な使い方なら3日間電池がもつとしています。その電池もちに加え、IPX5/8・IP6X準拠の防水・防じん、さらには米国防総省が装備の導入時に求める耐久基準「MIL規格」の14項目をクリアしていて、耐衝撃、耐温度、耐塩水などの面で、ある意味ミドルレンジ”らしくない”タフさを実現しているのもウリです。

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8色のカラバリ「Huawei P10/P10 Plus

HuaweiがMobile World Congress 2017に合わせて「Huawei P10」と「Huawei P10 Plus」を発表しました。PANTONEコラボを含む8色を用意し、カメラは新世代の「Leica Dual-Camera 2.0 Pro Edition」を採用しています。P10は5.1型フルHD(1080×1920ピクセル)、P10 Plusは5.5型2K(1440×2560ピクセル)のディスプレイを搭載しています。いずれもカメラレンズの出っ張りがないスリムなボディーを実現しており、厚さは6.98mm。2.5Dにカーブしたディスプレイには強化ガラスの「Corning Gorilla Glass 5」を採用しました。ホームボタンに物理キーを採用したことで画面の表示領域がアップしています。指紋センサーは従来の背面からホームボタンに移動し、よりスッキリとしたデザインになっています。P10 Plusは防水と防塵(じん)にも対応しています。バッテリー容量はP10が3200mAhで、Huaweiの調べでは1.8日間充電なしで使用できるとしています。急速充電にも対応しており、30分の充電で1日使用できます。P10 Plusはより大容量の3750mAhバッテリーを搭載しています。デュアルSIM(LTEと3Gの同時待受に対応)と256GBのmicroSDに対応していますが、片方のSIMスロットとmicroSDスロットは排他利用となります。

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格安なのにタフネスの稀有な存在。京セラ「LUCE」

mineo(マイネオ)でLUCE(KCP01K)が値下げしました。一括33,360円(税抜き)が一括26,400円(税抜き)で6,960円引きで購入できます。LUCE(KCP01K)は、手に収まるコンパクトな携帯で、防水・防塵に加えて耐衝撃にも対応している所が特徴となっています。単に安いだけなら、中国製のスマホが沢山ありますが、「安かろう悪かろう」で結局すぐ壊れてしまって、修理代や買い替えで余計な時間、コストがかかるのは目に見えています。LUCE(KCP01K)は、最低限の機能と国産の品質保ちながら、価格の安さも兼ねたお得なモデルなのです。IPX7の防水なので、水深1mに30分浸してもOKです。もちろん、突然の雨やキッチンで洗い物や料理をしながらのスマホ操作も余裕でできます。防塵対応なので、ガーデニングをしながら、スマホを触ったり、使い方も大きく広がることでしょう。衝撃にも強いので、万一スマホを落としても、壊れにくいというのは安心ですよね!LUCE(KCP01K)は受話口がなく、相手の声を振動に変換して、ディスプレイ全体で声を伝えることができます。電話の音がしっかり聞こえるって、体感してみないと分からないですが、相当ストレス軽減されるでしょう。イヤホンを使ってスマホで電話している方がいますが、LUCE(KCP01K)ならイヤホンがなくても相手の声がかなりクリアに聞こえるのも嬉しいところです。

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どこも同じですね^^

日本で昨年配信がスタートした超人気ゲームのポケモンGO。数か月間はスマホのバッテリーが売れすぎて品薄状態に、という報道もよく見られました。

それが同じく、今韓国でも同様な状況なんだそうです。韓国では先月の24日から配信がスタート。韓国は軍事的に知られたくない施設が多いため、GPSを使ったポケモンGOは配信されない、って聞いていたんですが、「地図サービスに関する技術的な問題など」があったために、日本よりも配信が半年ほど遅くなったとのことです。

そのようなこと、そして旧正月などのイベントも重なりポケモンGOのトレーナーの数は爆発的に増加。それとともにお店から姿を消して行ったのがスマホのバッテリーだったそうです。

また、韓国らしいな~と思うのは、やはり日本のゲームばかりに翻弄されたくないのか^^ポケモンGOに対抗するかのような似たようなゲームも出て来ているとのこと。2番煎じでも韓国人は韓国で作られたゲームの方が良いのかな~?

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Evernote for Androidに手書き入力機能が追加 手書きとテキストが混在させられるのが便利

Android版のEvernoteに「手書き文字入力機能」が追加された。 触ってみたところいい感じという感想が多い。簡単に紹介していこう。4色+3つのカラーで手書きできる。Evernoteでの手書き入力の開始はシンプル。Android上でノートを開いて、左上の手書き画面で手書きを開始すると、まず、使えるのは「ペン」「消しゴム」「移動」とシンプルにまとめられている。実際にEvernoteで手書きツールを使ってみていいのが、手書きも文字も1つのノートにまとめられるということだ。「文字でも画像でも音声でもなんでもまとめられる」というのはEvernoteの大きなメリットであるのだが、そこに「手書き」も追加されているのだ。また、手書きの部分は書き終えた後も普通に再編集できる、というのもポイントだ。機能としてはごくごくシンプルだが、これらが全部Evernote公式アプリ1つで済ませられる、というのは大きなメリットだろう。(同じorより高度なことはEvernoteが作っている「Penultimate」ってアプリでも出来るけど、アプリが別だと面倒)現段階でiOSには対応していないが、これはきっとiPhoneやiPadでも使えるようになるはずで、そうなってくるとEvernoteがもう1段階「ノート」として便利になりそうで期待感が高まる。

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デュアルカメラやポートレードモードに対応――iPhone 7 Plus対抗の「ZenFone 3 Zoom」

ASUSは1月4日(米国時間)、CES 2017で新型のスマートフォン「ZenFone 3 Zoom」を発表しました。ZenFone 3 Zoomは、2016年に発売した「ZenFone 2 Zoom」に続く、カメラ機能に注力したスマートフォンです。背面のアウトカメラには、1200万画素のデュアルカメラを搭載しています。一方には焦点距離25mmの広角レンズ、もう一方には焦点距離56mmの望遠レンズを搭載していて、「iPhone 7 Plus」のように、2つのカメラを切り替えて使う形となっているのです。望遠レンズを活用すると「最大2.3倍の光学ズームが可能になる」としているほか、被写体の背景をボカして撮影できる「ポートレードモード」にも対応しています(ポートレードモードはソフトウェアアップデートで対応予定)。広角レンズにはF1.7、画素ピッチ1.4μmのセンサーを採用していて、iPhone 7 Plusと比べて2.5倍明るく撮影できるということです。光学式手ブレ補正にも対応するほか、動画は4Kサイズの撮影も可能です。さらに、画素の全てが撮像と位相差AFを兼ねる「デュアルピクセルセンサー」を新たに採用しています。これにレーザーAF、コンティニュアスAFを組み合わせた「TriTech+」によって、0.03秒という高速なAFが可能になったということです。1300万画素のインカメラには、画面を光らせることで暗所でも明るく撮れる機能を搭載。ビューティーモードや140度のパノラマ撮影機能も利用できるということです。

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iPad Pro 9.7インチとApple Pencilの組み合わせは「デジタルノート」にできる

iPad Pro 9.7インチとApple Pencilは「デジタルノート」なのではないでしょうか。iPadは、パソコンの置き換えというよりも、iPhoneが大きくなったように感じます。できることが限られるということもありますが、操作はiPhoneと変わらないように感じますし、画面が大きい以外ではスマホとほとんど変わらないですからね。それは良いところでもあるのですが、せっかく画面が大きくなっても、画面以外では大差がないのです。それでいて、パソコンでできることができないこともあるのです。これだと、スマホが大画面化している現在において、タブレットを使う人はなかなか増えないでしょう。しかし、そこにペンが加わると、パソコンとは操作感などが違ってきます。指で書くより、やはりペンで書くほうが、個人的には自然な感じがするのです。シャーペンやボールペンでこれまで書いてきたので、それに慣れているからでしょう。Apple Pencilを持って、iPad Pro 9.7インチに書いていく・・それなら指で良いのですが、そうではないですよね。 なので、iPad Pro 9.7とApple Pencilはかなりいいです。

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ファーウェイの新製品&新サポート

ファーウェイ・ジャパンが、モバイルデバイスの新製品『HUAWEI Mate 9』『HUAWEI MediaPad M3』『HUAWEI FIT』を12/16に発売しました。同時にHUAWEI Mate 9のディスプレイをユーザーが破損した場合でも、90日以内なら1回限り無料で修理するVIPサービスもスタート。なんと故意の破損でもサポート対象となるそうです。スゴい太っ腹!フラックシップスマートフォンであるHUAWEI Mate 9(6万800円)は、Android 7.0とフルHDの5.9インチ大画面ディスプレイを搭載。ライカ監修の第2世代「Leicaダブルレンズカメラ」も備わっているそう。指紋認証センサーやLTEと3Gの同時待ち受け、4000mAhの大容量バッテリーなども魅力的なスマホです。HUAWEI MediaPad M3(3万1980円〜)は、Android 6.0 & 8.4インチディスプレイ搭載のタブレット。HARMANのオーディオブランドがサウンドチューニングを施しており、サウンドを中心とした高いエンターテインメント性を実現しています。HUAWEI FIT(1万5800円)は、1.04インチ有機ELディスプレイ搭載のiOS/Andorid対応スポーツ用リストバンドなんですよ。高精度な心拍測定がウリだそう。どの製品も品質が良さそうですね。新サポートも安心です。

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内部ストレージ化後にSDカードを抜くとどうなる?

内部ストレージ化したSDカードを抜くと、当然ですが、そのSDカードにインストールされていたアプリは使えなくなります。一応画面上には残っているのですすが、起動しようとすると強制終了になります。SDカードを抜いた状態で再起動すると、「SDカードが見つかりません。再挿入してください」という通知が表示されます。この時、端末にはまだSDカードが登録されたままになっているのです。何らかの事情で再挿入できない時は、ここからその登録を削除することができます。ですが、削除すると当然そのSDカードにインストールされていたアプリやデータは使うことができなくなります。元のSDカードを再挿入して再起動すれば、元通りSDカードにインストールされていたアプリやデータは使うことができます。SDカードを内部ストレージ化してない状態だと、SDカードに書き込んだり消去するにはアプリごとに許可を与える必要がありました。ですが、内部ストレージ化後はすべてが1つのドライブになるためか、どこがSDカードでどこがデバイス内部なのかわかりません。そういうこともあって、SDカードの書き込み制限を気にすることはありませんでした。なお、SDカードを抜いてPCで開いても見ることができませんでした。内部ストレージ化したSDカードを抜いて他で使ったり、端末で別のSDカードを使うときには、SDカードを再び外部ストレージ化して戻すようにします。

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(HTC) Desire Eye DESIRE-EYE-BL

Desire Eye DESIRE-EYE-BLは、インカメラ、メインカメラともに、デュアルLED フラッシュを採用し、5.2インチフルHD液晶の防水スマホだ。SIMカードサイズはnanoSIMで、200GBのmicroSDXCに対応している。スピーカーをディスプレイ上部と下部に搭載し、ステレオ再生が可能で、防水性能はIPX7、防塵性能はIP6X、カメラはF2.0の広角レンズを採用している。スマホでよく写真を撮る方におすすめの機種だ。また、CPUにハイエンドに位置づけされているSnapdragon 801を採用しており、国内で販売されているSIMフリースマートフォンの中でもハイスペックに分類できる機種といえる。国内でも根強い古参ファンが多い HTCのSIMフリー市場初参入機として気になっている人も多いのではないだろうか。カラーバリエーションがスカーレットとマリーンの2色で、公式WebストアHTC e-shopやAmazon、家電量販店で販売され、価格はAmazonでは57,024円(税込)となっている。レビュー用にHTC Nipponから借りた機種はスカーレットで、ホワイトのボディーにレッドのアクセントがおしゃれな機種。本体の素材もマット仕上げで上質な落ち着いた外観となっている。画面は5.2インチで、ほどよいサイズだ。