iPhoneを大画面でみよう!プロジェクターを使えばみんなで楽しめる!
スマートフォンはその進化に合わせて、様々な付属品は発売しています。
一番身近なもので言えばスマホの周りにつけて、耐久性や見た目を変える目的のカバーや、イヤホンの差し込み口につけるアクセサリもありますね。
昔の携帯電話であればストラップをつける部分があり、そこにガチャガチャと色々つけていた人もいるかと思いますが、そういった部分がなくなってかなりシンプルになりました。
またスマートフォンをカメラとして使う目的が多くなったことを受けて、スマホを装着して遠くから撮ることができる自撮り棒なども出てきました。
さてそんな付属品の中でも面白い商品でAIPTEKの「DLP Pico Projector for iPhone6&6S」というものがあります。スマホを二重にしたぐらいの大きさになるのですが、上にiPhoneを乗せて、その下の本体から映像を投写するプロエクターです。
スマホでは動画もたくさん楽しむことができるので、これさえあれば、みんなで小さな画面を覗き込まなくとも映像を楽しむことができます。
また、仕事場でのプレゼンなどでの利用もできる可能性があり、ビジネスのシーンでの活躍も期待できます。
こういったたくさんの付属品が発売されることで、さらにスマートフォンが便利なものになっていきます。
ぜひ、自分にあったものを見逃さず便利に活用してくださいね。
スマホで写真を撮る人におすすめ!光学ズーム搭載のスマホとは?
スマートフォンは進化を続けていますが、このところどのスマホも形もにかより、性能も似たり寄ったりと、特徴がないように感じていませんか?
AndroidとiPhoneの違いはあるものの、例えばAndroidですと、価格によってスペックが多少違うだけで、使い勝手はライトユーザーにとってはほぼ一緒で、画面サイズも微妙に違うくらいで特色があるものがありません。
カバーを使うことを前提にすると確かに見た目にインパクトはガラケーの時よりは必要はないのかもしれませんが、なんだか似たり寄ったりで、選ぶ時困ったりしますよね。
さて、そんな中ASUSの「ZenFone Zoom」という2月5日から発売予定のスマホが初めて光学ズームを搭載したスマホを発売します。
特徴がある今までと違ったスマホが登場した!という印象があります。
光学ズームですが、レンズが表に伸びるわけではなく、内部でレンズを動かすことでズームをするそうで、もともとデジカメで使われていた技術だそうです。
また最近流行りである自撮り用のモードが充実してあったりして、本当に写真をよく使うSNSに頻繁に写真をあげていたり、料理レシピをあげているような人にはとてもいいスマホかと思います。
特にズームはいい!子供がいる人など、遠くにいる子をスマホで捉えようとしてもよく分からない!なんてことがあった人には必見です。
スマホ 性能 SIMフリースマートフォンの選択
格安スマホなどスマホ性能を意識して購入というは酷なのでしょうか。いえ、格安スマホだからこそ、しっかり性能を意識して購入しなければなりません。
SIMフリースマホが登場して来て、より世界が判らないと言う人たちが増えて来ました。判らないから、この際スマホはあればいいというモチベーション、それは絶対に間違いです。
低価格のSIMフリースマートフォンは、3G回線に頼っている場合があります。これをちょっと注意していただきたいですね。時代は、そろそろ確実に3G回線を排除しようする動きなので、すぐにSIMフリースマートフォンを購入しても、3G回線がなくなると言う事態が東京オリンピックあたりには起こるかもしれません。
東京オリンピックのどさくさに紛れて、3G回線がいいという人たちの声を無視です。別に3G回線がメリットあって言う訳ではありませんが、せっかく、3G回線に慣れているのだから、もうあれこれ変更するのは面倒くさいと思っている人たちも結構多いはずです。
歩きスマホの意外な効果
道でよく歩きスマホをしている人を見掛けます。以前、歩きスマホをしている人が自転車とぶつかりそうになっているところを目撃しましたが…注意散漫になって危険なので止めて欲しいですよね。しかし歩きスマホには意外な効果があるというニュースが入ってきました。東北大学の研究グループが発表したもので、どうやら歩きスマホは脳が活性化するらしいとのこと。イギリスの科学誌『BMC Neuroscience』にて研究成果が掲載されたそうなので、どうやら本当に効果があるようです。歩きスマホをすると、左右の脳は別々にスマートフォン操作と歩行を処理します。そうすることで前頭部が活性化するという。若くても高齢者でも関係なくです。しかし若者が歩きスマホをした場合、脳の処理がスムーズなので上手く歩きスマホができる一方、高齢者がやると脳の活性化とスマホ操作&歩行が上手くつながらずに転倒する確率が上がるという結果になったそう。この研究は今後、高齢者向けのリハビリテーション訓練や転倒予防の機器開発に役立てられる可能性がありますよね。歩きスマホは危険なだけかと思っていましたが、このような活用方法があったとは驚きです!しかし道路や人の多い場所での歩きスマホは、やはり危険だしマナー違反。するなら人のいない場所や家の中でやりましょう。
「プラスアルファ” のお得なサービスを提供しているか
最近は、格安スマホの価格競争もひと段落してきて、どこのスマホ会社も同じような料金設定になってきました。今後も、回線事業者との関係もあり基本料金が今より極端に安くなることはないと言われています。そこで格安スマホ各社は、キャッシュバックや食事割引クーポンなどのサービスを提供して、付加価値をつけて他社との差別化をはじめました。なので、格安スマホを選ぶ基準となるのは、料金だけでなくいかにお得なサービスを提供している会社かも重要なポイントになってきてくるのです。すでに、クーポンを貯めて月々のスマホ代を実質タダにしているユーザーがいたりしますから、知らないと損をするサービスも出てきているので要チェックなのです。格安スマホの端末は、ミドルスペックモデルなら「Zen Fone 2 Laser」と「arrows M02」、ハイスペックモデルなら「Zen Fone 2」という3つの機種がダントツで人気があります。端末選びで迷っていたら、価格と性能のバランスがとれたミドルスペックの「Zen Fone 2 Laser」か「arrows M02」を選んでおけば間違いないでしょう。サイズがちょうど良いので使いやすく、性能も十分なので満足度が非常に高いスマホなのです。
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「プラスアルファ” のお得なサービスを提供しているか
最近は、格安スマホの価格競争もひと段落してきて、どこのスマホ会社も同じような料金設定になってきました。今後も、回線事業者との関係もあり基本料金が今より極端に安くなることはないと言われています。そこで格安スマホ各社は、キャッシュバックや食事割引クーポンなどのサービスを提供して、付加価値をつけて他社との差別化をはじめました。なので、格安スマホを選ぶ基準となるのは、料金だけでなくいかにお得なサービスを提供している会社かも重要なポイントになってきてくるのです。すでに、クーポンを貯めて月々のスマホ代を実質タダにしているユーザーがいたりしますから、知らないと損をするサービスも出てきているので要チェックなのです。格安スマホの端末は、ミドルスペックモデルなら「Zen Fone 2 Laser」と「arrows M02」、ハイスペックモデルなら「Zen Fone 2」という3つの機種がダントツで人気があります。端末選びで迷っていたら、価格と性能のバランスがとれたミドルスペックの「Zen Fone 2 Laser」か「arrows M02」を選んでおけば間違いないでしょう。サイズがちょうど良いので使いやすく、性能も十分なので満足度が非常に高いスマホなのです。
都営地下鉄の全編成にWi-Fi導入
カフェやホテルなどで無料Wi-Fiが使える場所が多くなってきましたね。スマホユーザーとしては嬉しい限り…2/5より都営地下鉄の車両内でもWi-Fiが提供されることになったんですよ。これは東京都交通とワイヤ・アンド・ワイヤレス、NTT BPが発表したもの。2020年に開かれる東京オリンピック&パラリンピックの『おもてなし』の一つなのでしょうね。ちなみにワイヤ・アンド・ワイヤレスが提供するのが『TRAVEL JAPAN Wi-Fi』で、NTT BPが提供するのが『都営地下鉄フリーWi-Fi』となっています。まず最初に導入されるのが都営浅草線の1編成…日本に来た外国人が利用する空港アクセス線ですからね。そして都営地下鉄の4路線・全147編成の車内に導入されるそう。その後、浅草線・大江戸線・三田線・新宿線・の順に整備されていきます。利用するためには、SSIDの設定または専用アプリが必要ですよ。(但しdocomoとauのスマートフォンユーザーは、『docomo Wi-Fi』や『au Wi-Fi SPOT』などの設定や追加料金不要。)地下鉄車両でWi-Fiが利用できるようになるとは嬉しいですよね!これにならい、他の鉄道会社でも導入して欲しいものです。
“iPhone 6s/6s Plusスペック比較 旧型iPhoneやAndroidスマホと比べた実力は? “
新しい「iPhone 6s」「iPhone 6s Plus」は、前機種のiPhoneや最新Androidスマホと比べて、どこが違うのでしょうか。スペックを詳しく比べました。昨年の日本時間の9月10日、新型iPhoneが発表されました。4.7型の「iPhone 6s」と、5.5型の「iPhone 6s Plus」の2種類で発売されたのです。名前が示す通り、iPhone 6とiPhone 6 Plusから機能を強化した製品です。しかし、いざ6sや6s Plusを買おうとしても、他のスマートフォンとの違いが気になるところですね。そこで前のiPhoneや最新のAndroidスマホとスペックを比較てみました。iPhone 6はiPhone 5sから見た目が大幅に変わったのに対して、iPhone 6sはiPhone 6に機能を追加したマイナーチェンジ版となります。見た目はほぼ同じなのですが、カラーバリエーションにローズゴールドというピンク色が加わったのです。iPhone 6sの大きさは幅67.1×高さ138.3×厚さ7.1mmで、iPhone 6より幅が0.1mm、高さと厚さが0.2mmずつ大きくなりました。
『Ingress』のトラブルについて
『Ingress』というゲームをご存知でしょうか?ゲームフィールドが現実世界とリンクしており、実際に外に出てプレイするという陣取りゲームなんですよ。iOS版がリリースされたことで人気に火がつき、世界中に多くのユーザーがいるという。現実と仮想が融合したゲームってなんだか面白そうだと思いましたが、境界が曖昧になった分だけトラブルに発展することも多いのだとか…トラブルとして多いのがストーカー行為。このゲームは位置情報を利用するので、味方同士の情報がダダ漏れなのです。下手すると職場や家もバレてしまうという。だからこそ男性エージェントの女性へのストーカー行為が発生するというわけです。これは女性プレイヤーにとっては脅威そのものではないでしょうか。あくまで男性側は味方同士だから初心者の女性に親切にしてあげようと来ている場合が多いそうですが…これはゲームに関わらず男女間の距離感の問題もありますよね。初心者の女性プレイヤーも、よくゲームを理解して始めたり、どんな情報が公開されるのか知っておく必要があるのでしょうね。ゲームプレイ中だったある女性プレイヤーは、突然遠くにいた見知らぬ男性が女性のエージェント名を叫んでダッシュしてきたという経験があったそう…男性は仲間がいたからつい嬉しくなってそうしてしまっただけでしたが、女性からしたら怖すぎますよね。こういったトラブルの話を聞くと、ゲームとリアルの境界線はやはりあった方が良いのではないか?と思いました。