. .
0

低価格で高パフォーマンスを実現「OPPO R15 Pro」

“低コストながら、OPPO R15 Proは以下のスペックを実現しています。
「CPUはSnapdragon 660、2.2GHz+1.8GHzのオクタコア」となっているため、OPPO R15 Proは、動画の読み込み、SNS、ゲームなど、今では必須となっているアプリ、もしくはウェブ閲覧に対応している最新機種なのです。しかもOPPO R15 Proは、「OSがAndroid 8.1、ストレージは128GB、メモリが6GB」となっているため、低価格なのでストレージ、メモリは微妙という要素もありません。
また、OPPO R15 Proの特徴として、「画面サイズが6.28インチ」となっているため、小さな画面では使いづらいと感じている人は、OPPO R15 Proと相性が良いかもしれません。他にも、OPPO R15 Proは「Sonyのイメージセンサーを導入している」だけでなく、IPX7相当の防水機能も備わっています。”

0

頑丈で丸洗いもOK「FUJITSU arrows Be F-04K」

“頑丈さで話題になっているスマートフォンが、FUJITSUのarrows Be F-04Kです。
FUJITSU arrows Be F-04Kは、米国国防総省のMIL規格に準拠しているAndroid端末のため、頑丈さだけであれば、他では真似できないスペックの高さを誇るのです。MIL規格に準拠しているため、FUJITSU arrows Be F-04Kは、1.5mの高さからコンクリートに落とした場合も、ディスプレイに異常が出ない・・・、これほどの強度を持っているのです。
MIL規格では、他にも衝撃、防水塵、高温、低温など、スマートフォンをあらゆる環境下で使用することを想定して、より頑丈なスマートフォンを生み出すためのテストも行われています。
このように頑丈さが目立つFUJITSU arrows Be F-04Kは、ハンドソープ、洗剤を用いて丸洗いすることも可能になっています。今ではスマートフォンの清潔さ、衛生管理を気にする人が増えてきたため、このような機能も充実しているのです。”

0

スマートフォンの「ZenFone Go」

“高性能CPUを搭載しているのでゲームや動画などもサクサクと快適に楽しむことができ、色鮮やかでクリアな大型液晶ディスプレイや高画質カメラなども搭載しているスマートフォンが「ZenFone Go」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはブラック、ホワイト、ブルー、レッド、ピンクの5色が用意されており、ボディサイズは幅約76ミリ、高さ約151ミリ、厚さ約10ミリ、重さ約160gです。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン400クアッドコアプロセッサでメモリはRAMが2GB、内蔵ストレージは16GBで最大32GBまで増やすことができます。
バッテリーは3010mAh大容量バッテリーが搭載されており、ディスプレイは約5.5インチIPS液晶ディスプレイが採用されています。
こうしたスマートフォンのカメラはHDR機能がついた約800万画素のメインカメラとフラッシュライトがついた約500万画素のインカメラが搭載されています。”詳しくはこちら

0

これからスマートフォンを持ちたい人から人気の「HUAWEI P20 lite」

“HUAWEI P20 liteは一括価格が108円という、驚異の価格設定で販売されたスマートフォンです。
また、安売りされているスマートフォンのようにも感じるので、HUAWEI P20 liteの性能は低いと思われることもありますが、実際はスペックが何度も向上しているスマートフォンの1つです。格安スマホというと、機能が足りない、スペックが低い、動画視聴に対して制限を設けているなど、様々なバッシングもあります。
ですが、発売日が2018年6月15日と、最近になって販売されたHUAWEI P20 liteは、これらの問題を払拭しているという利点があるのです。実際に、2017年にも同様の商品が売られており、こちらは2017年最も売れた格安スマホとして評価されており、そのため、HUAWEI P20 liteの人気も高いのです。
HUAWEI P20 liteは、P10 lite後継機モデルとして作られたのですが、P10の時よりプロセッサー性能が上がりました。つまりHUAWEI P20 liteは、全体的な処理スピードが早くなったスマートフォンで、且つ重量は145gしか無いのです。”

0

「G4 Beat」のスペック

手に馴染む使いやすさと高級感溢れる見た目を実現させているボディを採用しており、高性能オタクコアプロセッサや高性能カメラを搭載して多機能となっているスマホが「G4 Beat」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約72ミリ、高さ約142ミリ、厚さ約9.8ミリ、重さ約139gという軽量コンパクトボディになっており、カラーバリエーションはメタリックシルバー、シャイニーゴールド、セラミックホワイトの3色が用意されています。
ディスプレイは約5.2インチ高解像度IPS液晶ディスプレイを搭載しており、バッテリーは取り外し可能な2,300mAh大容量バッテリーが搭載されています。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン615オタクコア1.5GHzを搭載していてRAMが3GBとなっており、ストレージ容量は8GBで32GBまで増やすことができます。
カメラは約800万画素のメインカメラと約500万画素のインカメラが搭載されていて、レーザーオートフォーカスやパノラマ撮影モード、カラースペクトラムセンサーなどが備わっています。

0

「DIGOOR DG2 Plus」のスペック

アウトドアで大活躍するトランシーバー機能や防水防塵機能などを備え、更には音楽がクリアなサウンドで楽しめるBOSS製のスピーカーが内蔵されているスマホが「DIGOOR DG2 Plus」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約73ミリ、高さ約143ミリ、厚さ約20ミリ、重さ約239gになっており、カラーバリエーションはブラックとゴールドが用意されています。
ディスプレイはグローブでも操作できる約5インチIPS液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは3,500mAh大容量バッテリーを搭載しています。
CPUはMedia Tek MT6582クアッドコア1.3GHzを搭載していてRAMが2GBになっています。
ストレージは16GB32GBまで増やすことができます。
カメラは約800万画素のメインカメラと約200万画素のインカメラが搭載されており、防水仕様になっていますので水中撮影が可能となります。
また、IPX8の防水機能とIP68の防塵機能が付いていますし、使用可能時間が約3日間のバッテリーを搭載していますのでアウトドアでも大活躍します。

0

「HOMTOM HT7 PRO」のスペック

省電力モードを使用することによって連続3日間使用が可能となり、旅行でも安心して持ち歩けるスマホが「HOMTOM HT7 PRO」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約77ミリ、高さ約155ミリ、厚さ約7.9ミリ、、重さ約170gという薄型軽量コンパクトボディとなっており、バッテリーは省電力モードで長時間使用可能な3,000mAh大容量バッテリーを搭載しています。
ディスプレイは約5.5インチ高解像度IPS液晶ディスプレイを搭載していて、CPUはMT6735クアッドコアでRAMが2GBになっています。
ストレージは16GBで最大32GBまで増やすことができます。
カメラは約1,300万画素のメインカメラと約500万画素のインカメラが搭載されており、顔認識機能やHDR撮影機能、オートフォーカスなどが使用できます。
カラーバリエーションはダークグレーとシルバーが用意されています。
また、スマートジェスチャー機能やウェイクジェスチャー機能などが付いていますので、どこでも人気アプリゲームが思う存分楽しめます

0

Androidデバイスはどんな進化を遂げていくのか

ドコモから発表されたスマートフォンは15製品。まず触れておきたいのは、11月上旬発売のXperia XZ1 SO-01/02K(SONY)です。同機種には3Dクリエーターアプリが搭載されており、人や食べ物を360度スキャンして簡単に3Dデータとして保存できます。保存したデータは3Dプリンタでプリントできるほか、CGと合成してアバターを作成でき、そのアバターをカメラ画面に登場させたり、メッセンジャーアプリを通じてスタンプとして送信することが可能です。例えばスキャンしたアーティストの3Dデータからリアルなフィギュアを作ったり、スタンプを作ることも考えられるのです。今後はPSVRとの連携も予定しているとのことで、まずはゲームを中心に発展していくことが予想されるのですが、より広い範囲での活用にも期待したいところです。映像へのこだわりが見られるのが、V30+ L-01K(LGエレクトロニクス/2018年1月~)です。同機種はGoogleのスマートフォン向けVR仕様・Daydreamに対応しており、VRヘッドセット・Daydream Viewプレゼントキャンペーンも予定しているということです。

0

ドコモの「Xperia XZ1 Compact」、11月17日発売 実質価格は2万円台半ば

NTTドコモは、「Xperia XZ1 Compact SO-02K」を11月17日に発売しました。ドコモオンラインショップでの価格(税込)は、一括が7万7760円となっています。毎月の利用料金から割り引く「月々サポート」は2133円適用され、これの24回分を引いた実質価格は2万6568円で、価格は新規、機種変更、MNPいずれも同じということです。Xperia XZ1 Compactは、Xperia XZ1とほぼ同等の機能を幅65mmのコンパクトなボディーに詰め込んだモデルで、カラーはホワイトシルバー、ブラック、ホライズンブルー、トワイライトピンクの4色です。ディスプレイは4.6型HD(720×1280ピクセル)液晶を搭載していて、メインメモリは4GB、内蔵ストレージは64GB。OSはAndroid 8.0をプリインストールしています。アウトカメラはXperia XZ1と同じく、メモリ積層型CMOSセンサー(Exmor RS for mobile)を用いた「Motion Eyeカメラシステム」を搭載しています。

0

IIJmioで「Moto G5s Plus」販売へ、一括3万6800円

インターネットイニシアティブ(IIJ)は、MVNOの「IIJmio」向けにSIMロックフリーのスマートフォンを販売する「IIJmioサプライサービス」のラインナップに、「Moto G5s Plus」を追加し、端末発売日と同じ11月6日から販売を開始します。一括価格は3万6800円(税抜、以下同)で、24回払いの場合は月1580円。11月6日までは5000円のAmazonギフト券がプレゼントされるオータムセールの対象端末になっています。「IIJmioサプライサービス」では、ルナグレー、ニンバスブルー、ブラッシュゴールドの3色のボディカラーをすべてラインナップします。なお、モトローラからも案内されているように、当初販売されるのはルナグレーのみです。IIJでは、ニンバスブルーとブラッシュゴールドについて、10月下旬に発売する予定と案内しています。IIJmioで契約できる回線については、「Moto G5s Plus」で新たに対応したau網にも対応しています。プランとしては「IIJmioモバイルサービス タイプD/タイプA」または「IIJmioモバイルプラスサービス」を選択できます。