“ドコモ、子ども向け絵画コンクール「ドコモ未来ミュージアム」開催 “
NTTドコモは6月1日~9月9日(当日消印有効)にかけて、3歳以上~中学生以下の子どもを対象にした絵画コンクール『第15回「ドコモ未来ミュージアム」~みんなの夢が、未来をつれてくる。~』の創作絵画作品を募集します。「ドコモ未来ミュージアム」は、「僕たち私たちの未来のくらし」をテーマにした創作絵画コンクールです。2002年から毎年開催していて、これまでの応募総数は100万点を超えたということです。15回目となる本コンクールでは、前回に引き続いて、最優秀作品には文部科学大臣賞が贈られ、各都道府県から1団体が選ばれる学校賞も用意します。上位入賞者には副賞として旅行券や図書カードなどが贈られて、作品を応募した全員には「オリジナルドコモダケノート」をプレゼントするとのことです。なお、表彰式は12月10日、東京にて上位入賞者17名を招いて実施する予定としています。応募部門は絵画とデジタルに分かれていて、絵画部門の作品は郵送にて受け付けし、デジタル部門の作品データは2MB未満ならコンクールのWebサイトから応募可能です。また、デジタル作品に使用するソフトやアプリは自由なのですが、コンクール公式のおえかきツールを6月に公開する予定とのことです。
スマホの便利さを“アナログ”で疑似体験
ソフトバンクが、スマートフォンの便利さを“アナログ”で疑似体験するプロジェクト動画を公開しました。舞台は、スマートフォンの普及率が低いとされている沖縄県の多良間島です。ソフトバンクは5月25日、スマートフォンの便利さを伝えるプロジェクト動画「Personal Innovation Act “Analog Innovation”」をYouTube上で公開しました。このプロジェクトは、沖縄県の多良間島に住む清村光子さん(おばあ)と、息子で大阪府在住の斉さん一家が主人公です。光子さんは、スマホをはじめとするデジタルデバイスになじみがなく、フィーチャーフォンを持っているものの、あまり利用していないという状況です。一方、斉さんは日々成長する子供の様子をおばあに伝えたいものの、先述のような状況もあって、その思いはかなわずにいたのです。そこで、ソフトバンクが斉さんからの協力を得つつ、おばあが日常使っているアナログツールを改造し、ネットを介したデジタルコミュニケーションを、アナログな方法で利用できるようにしたのです。このプロジェクト動画の主人公の1人、「おばあ」こと清村光子さん。動画公開の前日に当たる5月24日、同社はこのプロジェクトの説明会を開催。実際に使った6つの「Analog Innovationツール」のデモンストレーションを行いました。
iPhoneの伸び率がマイナスに=今年の減少率予想2%
調査会社のIDCは、1日の発表において2016年のスマートフォン世界出荷台数予測を下方修正しました。なぜならiPhoneなどiOS搭載端末やAndroid搭載端末の伸び率がマイナスに転じたため。特にiOS搭載端末がマイナスに転じるのは今回が初となるため、スマートフォン市場の停滞を象徴しているという。 搭載OS別で見ると以下の通り。Android搭載端末が3月調査=7.6%増の12億5460万台 シェア82.6% 、6月調査=6.2%増の12億4050万台 シェア83.7%。iOS搭載端末が3月調査=0.1%減の2億3120万台 シェア15.2%、6月調査=2.0%減の2億2680万台 シェア15.3%。ウィンドウズphonが3月調査=18.5%減の2380万台 シェア1.6%、6月調査=61.6%減の1120万台 シェア0.8%。iOSの6月調査2%減は、減速感が強く出ていますね。しかしIDCの見方では、中国やインドなどの市場でiOSの拡大が期待できることから、2017年以降は再び勢いが巻き返すと見ています。2020年までの年率成長率を3.5%と予想しているそうですよ。これから出てくるiPhoneの新機種にも期待したいところですね。
リーバイスが共同開発したスマートジャケットでスマートフォンを操作!
リーバイスといえば、デニムやジーンズが有名なアパレルメーカーですよね。
ジーンズが好きな人などはよく買い物もするのではないでしょうか。
そんなリーバイスがスマホ用のアイテムを開発しました。
リーバイスがスマホ関連の商品?と言ってもピンときませんが、開発はグーグルと共同したとあって、性能も期待できます。
さてその商品はスマートジャケット「Projet Jacquard」という商品で、導電性の紡績糸によって、タッチしたり、ジェスチャーをすることでスマートフォンを操作できると言ったジャケットです。
自転車に乗っている時にスマホを操作できる、ということを目的に作っているそうで、袖口に触れたり、タップすることでスマートフォンでのナビゲーション案内や音楽の操作をしているそうです。
デザインはリーバイスの特徴を残していて、しっかりと デザイン性もあるアイテムとなっていて、左腕についているタグ以外は選択することもできるので、普通のジャケットと同様に扱うことができます。
これからこの商品のアプリなどが出て来れば、もっと面白いこともできるようになるかも知れません。
ちなみにこのスマートジャケットは2017年の春に発売予定だそうですよ。
現在契約している通信容量を質問をしてみました
MVNO利用者については現在契約している通信容量を質問をしたところ、最も多いプランが「月間3GB以下」が63.1%と最も多く、次いで「デイリープラン(110MB/日など)」9.8%、「月間5GB以下(3GB超)」9.4%となりました。キャリア契約と同じく3GB以下に収まるユーザが最も多いことがわかったのです。最後に、1日のデータ通信利用時間とその内容についてです。各利用時間は、キャリア契約のガラケー 67.8分、スマホ 179.2分で、MVNOは155.2分でした。その利用用途はウェブ・ニュースの閲覧や地図アプリを利用した「情報収集」、ゲーム・動画・電子書籍などの「エンタメ」コンテンツ利用、メールやSNSを利用した「コミュニケーション」、テザリングなどの「その他」の順番になっており、利用形態が違っても使いみちに変化はほぼない事がわかります。料金で一歩先を行くMVNOですが、利用者数が少ないのも実態です。しかし、今回の調査で、料金はガラケーよりも安く、キャリアスマホとほとんど変わらない使い方ができるものである、ということが改めて証明されたのではないかと思います。キャリア契約、MVNO契約ともに一長一短あるため、どちらが良いかというのは一言では言い表せないのです。しかし、自分や家族の契約プラン内容と実際の利用状況を把握した上で、改めて自分あてはめてどちらが合っているのかを考えてみる時期に来たのかもしれません。
災害時の充電方法のまとめ
災害時のスマホの充電方法をまとめると・・。
・モバイルバッテリー ⇒ 普段から活用できます。ただし、長期間の停電には使えません。
・乾電池式の充電器 ⇒ 安価で普段から使えて汎用性があります。ただし、乾電池が入手できないと使えません。
・ソーラー充電器 ⇒ 長期間の停電にも対応できます。ただし、天候や季節に左右されます。
・手回し式充電器 ⇒ 停電であろうと雨天であろうと発電できます。ただし、労力の割に発電量は少ないです。
以上のようになります。つまり、どの方法が良いかというのは一概に言えないということです。地域や、その時の状況によっても変わってしまうのです。ですので、一番の方法は、いくつかの方法を組み合わせて使いましょう、ということです。たとえば、
・普段から使うポータブル充電器を災害時にも活用して、もし停電が長引いたときのために、手回し式充電器を防災グッズの中に入れておくこと
・自然のチカラを活用したいからソーラー充電器を使っておき、天候の悪いときだけ備蓄していた乾電池で乾電池式充電を行うこと
というような感じです。
販売されている充電器の中には、複数の機能が組み合わさったものもありますので、ご自身の状況や好みにあったものを選んで下さい。
いろいろ見どころのあるAterm MR04LN
細々したところでは、Wi-FiとBluetoothを同時に機能させることができます。つまり、Wi-FiテザリングとBluetoothテザリングを同時に使えるのです。同時に使うケースはあまり多くないような気がしますが、前機種Aterm MR03LNのようにWi-Fi/Bluetoothが排他利用でなくなりました。ですので、「一時的にBluetoothを使う」という場合でもWi-Fiをオフにする必要がなくなり、複数機器をより高い自由度で接続できるモバイルルーターになったというイメージです。あと、データ通信量表示機能がちょっと愉快です。これは各SIMについて「現在までの合計データ通信量」を表示する機能で、Aterm MR04LN画面上に現在まで使ったデータ通信量が表示されるほか、データ通信量の上限値を設定しておけば、その通信量に達した時点でデータ通信を停止することもできます。現在まで使ったデータ通信量(SIM毎)を表示できます。上限値も設定可能。上限に達したら通信を停止するかどうかも設定できます。通信量累計の基準も月次や日など細かく設定できるのもいいですね。「Aterm Mobile Tool」アプリですが、スマートフォンなどでAterm MR04LNの状態をチェックしたり、リモート起動/回線切り替えを行えるアプリです。このアプリ、Aterm MR04LNをリモートで休止状態にしたり、そこから復帰させたりできて便利です。
スマホの事故が多発しています
最近、ちょっとスマホの事故を耳にするようなことがあります。
この間であれば、スマホケースが原因で火傷をするといった事件がありました。
実際にやけどを見たのですが、ちょっとすごかったです。
足や手にひどい火傷となっていたので、ちょっと問題になっているようですね、、、、。
そして、知らなかったのですが、スマホ関連の事故がちょっと多くなってきているようです。
他では、充電用コネクターからの発煙発火があったようです。
ちょっと火災を引き起こしそうな事件が多く、かなり怖いなと実感をしています。
スマホ関連のグッズも今ではたくさんあります。
しかし、使用をするのもちょっとした注意が必要となってきそうです。
注意をしなくては、やはり事故を引き起こしてしまいそうですよね、、、、、。
スマホを使用する場合でも、やはりそのまま放置をしたりするのはよくありませんよね。
充電をする時なども、そのまま外出などはしないようにと思ったりします。
もしものことを考えるとすごく怖いです。
そういうった事故が多発している中で、やはり少し注意を心がければ、そういった事故も防げるかもしれません。
スマホで事故は起こしたくありませんよね!
” スマホカメラ iPhoneなんて屁 “
やっぱりスマホカメラが必要。もう、私達の日常生活に、スマホカメはなくてはならないものです。その時、iPhoneと言うのかもしれません。いえいえ、スマホカメラはAndroidという人たちもいます。
Xperia Z3の方が全然凄いという人たちがいます。Xperia Z3というスマホは、ISO12800、約2070万画素のカメラを搭載しているんです。デジカメより凄いスマートフォンなんです。
電子式手ブレ補正機能「インテリジェントアクティブモード」もここに採用されていますし。iPhoneなんて、全然クダラナイ、iPhoneiPhoneと言っているiPhone信者が愚かという感じにもなってしまうスマートフォンなのです。
ハイレゾ相当にアップスケーリングするソニー独自技術「DSEE HX」、そしてこのスマートフォンは音が凄いんです。iPhoneなんて、屁のようなものです。このスマートフォンなら屁の音も、クリアでさわやか。約5.2インチフルHDディスプレイもいい感じです。AndroidベースのSmartWatch 3と連動しているのもいいです。
ソフトバンク、「Xperia Z4」をAndroid 6.0にバージョンアップ
ソフトバンクの「Xperia Z4」が、Android 6.0にバージョンアップします。「Now on Tap」などOS自体の新機能のほか、メーカー独自のソフトウェアの改善も実施するということです。ソフトバンクは4月25日、「Xperia Z4」のOSバージョンアップを開始しました。バージョンアップ後のOSはAndroid 6.0で、ビルド番号は「32.1.D.0.284」となります。バージョンアップの概要ですが、Xperia Z4にOSバージョンアップを適用すると、表示中の画面に関連する情報をすぐに検索できる「Now on Tap」機能、より深い端末スリープが可能になる「Dozeモード」、利用頻度の低いアプリの電力消費を制限する「App Standby」、利用する機能の権限をアプリ実行中に決められる仕様変更など、Android 6.0で追加・変更された機能を利用できるようになります。Z5が人気でZ4からの買い替えが今後加速されることが予想されていましたが、OS等のバージョンアップが適用されることでZ4の延命が大きく行われた印象jを持ちます。いずれにしてもこの姿勢こそがアンドロイド端末の生命線といえることですから今後もどんどんバージョンアップを実現してほしいものです。